公共サービスの重要性と拡充を訴える                街宣行動を実施                                     「知ってほしい、命とくらしを守る公共サービスの今」                ~担い手不足が限界に達している~

あたりまえの生活を24時間支え続ける「公共サービス」は、人手不足が深刻、かつてない危機をむかえています。人にしかできない、人がいるからこそできる『あたりまえ』を未来につなぎたい…                                     自治労東京都本部は、6月4日に京王線府中駅とJR西八王子駅にて街宣行動を実施しました。「街頭演説」「公共サービスの現状にリンクする都本部ホームページのQRコード付きクールウェットティッシュの配布」などを通じて、公共サービスの担い手に投資していくことの重要性を訴えました。街頭演説には自治労と協力関係にある議員も応援に駆けつけ、行き交う住民の方々にむけてアピールを行いました。

(6月10日はJR中野駅と亀戸駅にて実施予定)